こどもの性と生

 こどもは、これからの社会をつくる種。
 大人はしっかりと、こどもに教えないといけない。伝えないといけない。

 生きることは、活きること、逝きること。
 性は、恥ずかしくなく、認めるもの。
 性器のない人形を、こどもに与えるなど問題外。
 ピュアな魂の時にこそ、真実の姿をみせるべき。
 こどもは器用だから、気にしないし、忘れてくれる。

 こどもだからこそ、
 自分を認め、家族を認め、みんなを認める。
 同じだと感じ、違うと感じ、世界を感じる。

 社会のタブーと思うこと自体が、社会のタブー。
 大人は素直に、こどもに教えるべき。伝えるべき。 本当のこの世界をこどもたちに伝えたい。

9月 13, 2019

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