こどもの性と生
こどもは、これからの社会をつくる種。
大人はしっかりと、こどもに教えないといけない。伝えないといけない。
生きることは、活きること、逝きること。
性は、恥ずかしくなく、認めるもの。
性器のない人形を、こどもに与えるなど問題外。
ピュアな魂の時にこそ、真実の姿をみせるべき。
こどもは器用だから、気にしないし、忘れてくれる。
こどもだからこそ、
自分を認め、家族を認め、みんなを認める。
同じだと感じ、違うと感じ、世界を感じる。
社会のタブーと思うこと自体が、社会のタブー。
大人は素直に、こどもに教えるべき。伝えるべき。 本当のこの世界をこどもたちに伝えたい。
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